みかんの感動おもいを画像にすると・・・

 

アクアマリン・福島 


 
一枚岩の上を清水がサラサラと流れています。  

岩がクレパス状に両脇を囲んでいます。
その間をたどって歩くと、、、

 
 

 
一番奥に滝があります。小さな滝です。      

   
帰りも、また岩の間のひんやりした小道をたどります。  

もみじがたくさん…日の光が透けてとてもきれいでした。

 

 
滑川渓谷を歩きました。
鳥が鳴き、静かなせせらぎがあり、なんといってもマイナスイオンいっぱいの空気が、心を癒してくれます。

 

お天気が良すぎて、コントラストが強く、
・・・思うような写真にはほどとおく、、、
(取説よまなくっちゃぁ。。。。゚(T^T)゚。゚ )

    help 。。。

《2002.5.26》

 
       

別子山村のフォレスター・ハウス
住友の森エコシステム−ForestEcosystems−「記念広場」と「フォレスターハウス」は、住友の先人伊庭貞剛による「大造林計画」実行から100年を記念して設立されました。
マイントピアは別子銅山の産業遺産です。
別子銅山(1691〜1973年)は、一企業=住友によって採鉱が行われました。
現在、別子の山々は、100年前の植林によって緑がよみがえっています。

写真の仕入先・・フォレスター・ハウス、マイントピアってこんなところ、、。リンクしました。
NEWS・・5月末か6月はじめにフォレスター・ハウスにいくと、菖蒲の花盛りですよ、、きっと、、♪

←crick



 

 

別子山村へは、こんな深い山の中をはしります。

マムシソウ《名前はきかないほうが良かったかな?(~_~;)

ウラシマソウ

ユキモチソウ

 

ミヤコワスレ

庭のゆすら・あまずっぱくって、、、。

 
 

《2002・5・19》



幻の花・クマガイソウ(ラン科・多年草)
 源氏の武将、熊谷直実が鎧の背につけた弓矢よ    けの袋に似ていることからこの名がついたそうです。
  

  別子山村,瓜生野 (2002・5・5)

5月5日の朝日新聞で見つけました。「ん?幻の花?」
すぐに車を走らせて、、、。


梅の実もすがすがしく・・・

別子山村(別子山村ってこんなところ♪)

山に行くとやっぱりリースを作ってしまいます。

 

 

クローブ・ピンク
萌えたつ新緑の中で、柔らかな緑が新鮮♪

砥部焼きのお皿と鉢 →
たんぽぽとちょうちんアンコウがかわいくって・・・
(2002・4・21)
★砥部焼きってどんなもの?
リンクしてみました。
上の砥部焼きをクリックしてみてください。